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夫(恥夫)より

このサイトでは、寝取られプレイを経験した妻を20代の頃から紹介しています。妻は、今でも罪悪感を感じながらも夫が与えた男達とのセックスに興奮するのです。そんな変態になった妻の性教育記録を残すために立ち上げました。そして夫は、妻が性欲に勝てず夫以外の肉棒を求めるその姿に性的興奮を覚えるのです。これからもその性的興奮を何度も味わいたいと考え、妻を寝取って頂ける方と知り合うためも立ち上げました。

妻の名は「ユウ」、40代です。ユウには男達に気持ちよく中出ししてもらえるように、子宮内に避妊器具を入れています。生挿入して子宮口に直接射精が可能です。

このサイトを通じて出会った男達によって、ユウを快楽地獄へと突き落としていただき、アソコの痙攣が止まらなくなった先にある痙攣絶頂失神を味あわせてやりたいと思っています。

 

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一線を越えたい方へ

 

 

 

拘束された妻の体は性玩具

(5)ペ○スを入れて妻を犯す

初めての3P教育1

Mさんが、大きくなったペ○スを出しました。そして妻は、近づくその肉棒をじっと見つめています。電マで何度もイカされ続け、快楽地獄から開放された妻は、次に男達が何を求めるのか理解していました。既に自分の体を男達に捧げた妻は、もう僕の妻ではなく、この男達の性欲を満たすための価値しかない肉便器になっています。まだ男達の妻遊びは始まったばかりです。これから一晩、僕の妻は男二人に犯されるという未経験の快楽を味わうことになります。
  ここまでのMさんとSさんのプレイの進め方は、かなりスムーズに連携が取れていました。まるで過去にも同じ寝取りプレイを一緒にやっていたかのようです。Mさんが妻を責め立て、Sさんが合間をフォローしながら、妻を快楽の底へと落としていくのです。そして彼らの目的どおり、妻の体と精神が支配されようとしています。恐らく二人は入念に計画を練ってきたのでしょう。男達に支配され、壊れていくこの女の末路が見てみたくなりました。

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ペ○スが近づくと、妻の口が徐々に開き始めます。この女は肉棒を口で奉仕することを望んでいるのです。Mさんは大きく開いた妻の口の中に肉棒を押し込みます。両手が使えない妻は、出来る範囲で口を上手に動かしながら肉棒をしゃぶっていました。Mさんは興奮の余り、抵抗できない妻を見て、禁止していたイマラチオをやってしまいました。のど奥までぶち込まれた肉棒で、妻は「うぅ、うっ」と苦しそうにしていました。僕はイマラチオを止めず、苦しそうにヨダレを垂らす妻に興奮してしまいました。

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Mさんが「そろそろ入れ頃かな」と言いました。妻の口からペ○スを抜くと、大量の唾液が付着しています。そしてローション代わりに妻の唾液を使って、Mさんは妻のマ○コにペ○スを挿入します。直ぐに突き刺すのではなく、まず肉棒の先を少し入れ、亀頭で妻の膣口を堪能します。妻の愛液も加わりヌルヌルになった肉棒はキラキラと光っていました。そのヌルヌルをクリ○リスに付けて、肉棒でクリ豆を転がして遊んでいました。妻はそんなMさんの行為に耐えながら、ペ○スが膣内の奥深くまで挿入される事を待つしかありませんでした。

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とうとう僕の目の前で、妻に2本目の肉棒が突き刺さりました。ゆっくりとMさんは肉棒を抜き差しします。膣奥に到達する度に妻の口から喘ぎ声が漏れ出します。そしてMさんも「あー気持いー。この女、抜こうとするとマ○コが締め付けるね」とSさんに向かって話していました。肉棒の抜き差しに強弱を付け、そのスピードを上げると「ダメ、ダメ、イク」と妻は連呼するようになりました。

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Mさんは僕に「この奥さんメッチャいいです。旦那さんの前なので入れる時に苦労するかと思いましが、簡単に入れさせましたね。」「この奥さん間違いなく、旦那さんに内緒で浮気してますよ!」と。そして妻は肉棒に感じながら僕の顔をじっと見つめてきました。夫以外の男とのセックスに感じている自分が、申し訳ないと言わんばかりの表情です。しかしそんな表情を見せながらも、膣内に肉棒が突き刺さる度に、男と一緒に腰を振っている妻を見ては、お前はセックス好きでどうしようもない女だと見返してやりました。
  そんな中、Mさんの動きが激しくなります。妻は何度もイカされ潮が少し噴き出しました。大量の潮吹きを避けたい妻は「もう止めてください。」とMさんにお願いしますが、Sさんが「奥さん、僕達が止める訳ないでしょ。今犯している最中なんだから。」と言いました。するとこの言葉が、妻にスイッチを入れたのです。妻の口からは「これ以上私を犯さないでください。」と何度も言うようになりました。拘束された状態で見知らぬ男達がニヤニヤしながらペ○スを挿入している様が、本当に犯されていると妻に錯覚を与えたのです。僕は非常に興味を持って、ヤラれている妻の反応や言動を観察しました。そして分かった事は、妻は犯される事に異常に興奮して、さらにもっと犯される事を望み、自分から腰を振っては潮を吹く女という事でした。

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