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夫(恥夫)より

このサイトでは、寝取られプレイを経験した妻を20代の頃から紹介しています。妻は、今でも罪悪感を感じながらも夫が与えた男達とのセックスに興奮するのです。そんな変態になった妻の性教育記録を残すために立ち上げました。そして夫は、妻が性欲に勝てず夫以外の肉棒を求めるその姿に性的興奮を覚えるのです。これからもその性的興奮を何度も味わいたいと考え、妻を寝取って頂ける方と知り合うためも立ち上げました。

妻の名は「ユウ」、40代です。ユウには男達に気持ちよく中出ししてもらえるように、子宮内に避妊器具を入れています。生挿入して子宮口に直接射精が可能です。

このサイトを通じて出会った男達によって、ユウを快楽地獄へと突き落としていただき、アソコの痙攣が止まらなくなった先にある痙攣絶頂失神を味あわせてやりたいと思っています。

 

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一線を越えたい方へ

 

 

 

恥かしさと興奮に満ちた禁断行為

(1)他人棒を使った初めての性教育

初めての他人棒1

妻にとっては、この禁断行為がどれほど恥かしいものなのか、僕には理解する術がありません。夫の願いを叶えるため、その日に会った見知らぬ男に体を抱かれ、肉棒で突かれ喘ぐその姿を夫に撮影されるのです。そしてその動画は性教育記録として残されます。不貞行為を許可された妻は、超えてはいけない行為だと自覚していても、その男の肉棒を求めるようになり、熱くなった体にペ○スが挿入されると、いとも簡単に男の性玩具と成り果て腰振る女に変わっていきます。
   妻の始めてのお相手さんは、ネットの寝取られ掲示板の募集で知り合ったTさんです。Tさんとは、何度も連絡を取り合いながら入念に妻を快楽の底へ落とす計画を考えました。妻の性感帯や好きな体位を全て伝え、じっくりと妻の体で遊んで頂けるようにお願いしました。妻も始めてのプレイなので緊張すると思い、お互いリラックスする事を目的に、まずは居酒屋でお酒を飲みコミュニケーションを取ってからホテルへ向かいました。

初めての他人棒2
初めての他人棒3

妻は、ついさっき会った男とセックスするためにホテルの一室に入りました。妻はかなり緊張しており、部屋に入ってからも僕から離れず落ち着きがありません。それもそのはずです。部屋にはセックスするために準備されたベットが並び、これから妻はTさんとそこでセックスするのですから。僕は妻にベットに座るように指示しますが、首を横に振って言う事を聞きません。するとTさんがやさしく妻の手を取りベットに連れて行きました。妻はベットに座り込み、恥かしさと緊張でお酒の酔いがかなり回っていたらしく、その油断した瞬間、Tさんは妻のスカートの中に手を入れました。ショーツの上からクリ○リスを刺激させると、ハァハァと妻の口から声が聞こえてきました。そしてTさんも性欲を抑えきれず、妻を強引にベットに倒します。僕達の計画通りに、妻は酔いが回り抵抗できず、これからTさんの性教育を受ける事になるのです。

初めての他人棒4
初めての他人棒5
初めての他人棒6
初めての他人棒7

妻は、お互いシャワーを浴びてからセックスすると考えていたのかも知れません。でもTさんは、部屋に入ってから妻のマ○コが見たくて我慢できず、素早く妻のショーツを脱がしに掛かります。Tさんにとっては、性処理玩具という以外に妻の体に価値はないのです。手際よくショーツを脱がされた妻には、抵抗する暇さえありませんでした。妻のマ○コはあっという間にTさんに披露する事になります。

初めての他人棒8
初めての他人棒9

20代の時、オフィスで同僚の男のペ○スをトイレで何度もしゃぶっていた女でも、会って間もない男にマ○コを広げられ、じっくり見られる行為は、屈辱的に恥かしく我慢できなかったと思います。Tさんは妻のマ○コをじっくし眺めながら「マ○コが綺麗ですね。旦那さんから明日の朝までこのマ○コを頂きました。」「奥さんがセックスを許可したのですよ。しばらくの間、奥さんの体は僕のモノになります。」と言います。妻は膣奥まで見えるようにアソコを大きく広げられ、この行為を一生懸命我慢していました。

初めての他人棒10
初めての他人棒11

余りにも恥かしい行為に我慢ができなくなった妻は、股を閉じます。でもTさんは、その閉じた股の奥にあるマ○コを執刀に広げ続けます。Tさんは、妻のマ○コに指を入れたくて仕方がないようです。

初めての他人棒12
初めての他人棒13

Tさんが強引に妻の股を大きく開脚させると、綺麗に陰毛を剃ったパイパンがあらわになります。妻の呼吸が徐々に荒くなっていき、口を大きく開けてハァハァと呼吸するようになりました。妻の目は点になり天井を見つめています。そして「お願いです。恥かしいから見ないでください」と妻がお願いしてきました。

初めての他人棒14
初めての他人棒15
初めての他人棒16
初めての他人棒17

Tさんは「じゃ、次を確認しますよ。」と言いながら指をマ○コに挿し入れました。妻の口からは「あっ、イヤ」と喘ぎ声が漏れ、Tさんが膣内をゆっくり指でかき回すと「すごい量の愛液、やっぱり奥さんの体は正直ですね」と言いました。この時、Tさんは妻の濡れ具合にかなり驚いたそうです。まだそれほど時間が立っていないのに、短時間の興奮でこれだけ濡れるとはと。でも実はそうではなかったのです。後の妻の告白の中で、居酒屋で飲んでいた時から目の前の男とセックスすると意識した妻は、その時点でアソコが濡れてしまい、実はトイレにいった際に我慢出来ずにオナニーで何度かイッたらしいのです。居酒屋で既にセックスの準備が出来ていた妻の体は、この短時間の興奮で更にマ○コを濡らす事になるのです。これを聞いた僕は、やはりこの女は肉便器になるべき女だと思いました。

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