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夫(恥夫)より

このサイトでは、寝取られプレイを経験した妻を20代の頃から紹介しています。妻は、今でも罪悪感を感じながらも夫が与えた男達とのセックスに興奮するのです。そんな変態になった妻の性教育記録を残すために立ち上げました。そして夫は、妻が性欲に勝てず夫以外の肉棒を求めるその姿に性的興奮を覚えるのです。これからもその性的興奮を何度も味わいたいと考え、妻を寝取って頂ける方と知り合うためも立ち上げました。

妻の名は「ユウ」、40代です。ユウには男達に気持ちよく中出ししてもらえるように、子宮内に避妊器具を入れています。生挿入して子宮口に直接射精が可能です。

このサイトを通じて出会った男達によって、ユウを快楽地獄へと突き落としていただき、アソコの痙攣が止まらなくなった先にある痙攣絶頂失神を味あわせてやりたいと思っています。

 

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20代前半:若かりし妻への性教育

(5)窓際オナニーで興奮する妻

20代前半の窓際オナニー1
20代前半の窓際オナニー2

旅先での妻は、その開放感のためか露出行為に対して敷居が低くなり、僕の望む行為に少し答えてくれていました。前回のオナニーの続きですが、窓際で部屋の外に向かって妻にオナニーする事を強制しました。最初は抵抗しましたが、部屋は暗いので外から見えないと納得させ、強めに命令すると素直に言う事を聞くようになりました。しかし実際は、バルコニーの街灯が妻のオナニーを照らしており、外からは少し暗いですが、女性が椅子に座ってオナニーしている事は直ぐに分かったはずです。妻は「あそこの人、こっち見てない?もしかして見えてるの?」と何度も聞いてきますが、「気のせいだよ」と言い聞かせ続けました。でも本当は外から見えているようなので、妻の気持ちを抑えるため妻には目を閉じるように命令し、目を閉じた状態でオナニーを続けさせていました。他人にオナニー行為を見せてしまっている妻に、僕はすごく興奮してしまいました。

20代前半の窓際オナニー3
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20代前半の窓際オナニー5
20代前半の窓際オナニー6

僕は妻の耳元で「興奮する?」と聞くと、妻は「見えてるかも知れないから興奮する」と答えます。そして僕は「実は見えているよ」と正直に伝えました。すると妻は「いや、ダメ。でも興奮して止まらない!」とオナニーする指を止めることができません。二十歳過ぎの女は、他人に自分のオナニーを見られて興奮してしまい、理性が効かなくなってしまいました。客室は2階のため、外から上を見上げると妻の行為が見えています。外には明らかに物陰に隠れながら覗いている人がいました。僕はその方にもう少し楽しんで欲しいと思い、暫く妻にオナニーを続けさせました。

僕が、旅先で妻にこのような行為をさせるには目的がありました。1つは、露出行為に興奮する女に仕立て上げる事です。もう1つは、妻の露出行為を見て寄ってきた男達に妻を汚してもらう事でした。2つ目は1度も実現できませんでしたが、実は過去に1度だけ妻を○○○する計画を練ったことがあります。この計画は、今でも妻には伝えていません。

   付き合って1年程すると、僕たちは同棲するようになりました。そして毎日セックスしていたので、だんだんと飽きてきて何か新しい刺激が欲しいと思い、興奮材料としてセックスの最中に女性が複数の男達に弄ばれるビデオを一緒によく見るようになりました。そんな中、僕は冗談交じりに「今の女性はこんな変態プレイで遊んでるよ。どう、1度やってみる?」と聞いてみると、妻は「こんな卑猥な事は絶対しないよ。絶対できないよ。」と返してきました。妻はビデオの内容に興味が無いのかと思いましたが、セックスの最中にビデオを見る見ないで妻のアソコの濡れ具合が全く違い、見ながらのセックスではアソコが大洪水になっていました。実は妻は複数男性とのセックスに興味があり、体は素直に興奮していたのです。そして徐々に女性が汚されるような過激なビデオを見せるようにしました。するとさらにアソコの濡れ具合が増していったのです。

   女性が汚されるビデオを見て興奮するようになった妻に、僕は「ヤラれると興奮しそう?」と聞くと「うん」と返ってくるようになりました。そして「本当にヤラれたら抵抗するの?」と聞くと「こんな事は絶対ダメだから抵抗すると思うけど、入れられると興奮して感じちゃうと思う。」と告白しました。さらに「じゃ、アレが入ったらそのままヤラせるの?」と聞くと「ヤラせると思う。気持よくなって興奮しちゃうから。」と。こういったやり取りを続けるとビデオを見て興奮している妻に対し、僕はダメな事だとは理解していましたが、まんざら本当に妻の身に起こっても、被害者意識なく受け入れるのではと勝手に考えてしまいました。そして僕は、思い切って自分の女を無理矢理男達に○○○してもらう計画を立てたのです。

   僕は、信頼できる友人二人に思い切ってこの計画を持ちかけました。当然、友人二人と妻とは面識は無かったのですが、その二人には飲み会等で妻の写真を見せていたので、この計画を聞いた二人は驚いていました。でも僕のこの変態的な性的願望を理解してもらい、そしてこの女の心の底にある卑猥な願望を伝えると、二人からは「犯罪にならないのなら。そしてお前の彼女がどうなっても関係ない。」と言って計画を受けてくれました。二人は他人の女でもセックスできるチャンスを喜んでいました。僕からの条件は「絶対にケガはさせない事。安全日を選ぶ前提で「妊娠させるよ」と脅しながら中出しする事。深夜に襲い朝まで長時間この女の体を弄ぶ事」でした。

   当時僕は仕事が遅く、妻が仕事から先に帰宅して夕食を作って待っていてくれました。ただ実行日は「会社の飲み会があり、二次会にも行くので終電に間に合わず帰りはタクシーになりそう。なので先に寝ておいて欲しい。」と伝えました。そして「扉のチェーンはかけないでね」とも。僕は妻にそう言っておき、友人二人に自宅の鍵を渡しました。友人二人には、深夜3時なら間違いなく寝ているので、その時間にこの鍵で僕の家に忍び込み、妻をベットの上で○○○するという段取りでした。当然、自宅の寝室の位置も伝えておきました。

   実行前、友人二人から女が抵抗して騒がれては困るとの事で、拘束具を使って女を身動き出来ないようにして、当然口もふさがして欲しいと言ってきました。そして時間をかけてじっくりと楽しみたいのでバイブを使って良いかと確認してきました。お前の女が、我慢出来ずにバイブで何度もイッテいる姿を見たいとの事でした。僕は"怪我させない"前提で、拘束してバイブ使用を許可しました。朝までヤリ終わった後は、僕に連絡してあまり時間を空けずに交代で部屋に入る段取りにしました。理由は通報されては困るからです。

   実行日の深夜、僕は近くの喫茶店で妻が友人二人に自宅で○○○される事を待っていました。見知らぬ男達に拘束され、バイブでアソコを弄られた挙句、二本のペ○スで汚される現場を想像していました。そして心臓がバクバクしている中、約束の時間が来ました。正直こんな計画を実行したものの、お互い一生後悔しないか、汚される妻の心と体をすごく心配してしまいましたが、今まさに妻が○○○されている最中だろうと考えると興奮が止まりませんでした。妻が想像していたものとは違うかも知れませんが、二十歳を過ぎた自分の体が、突然見知らぬ男達に汚されて感じ興奮し、しかし男達が繰り返し中出しする事で妊娠させられる心配は、女の心と体にしっかり刻まれるだろうとも考えていました。そんな複雑な思いが巡る中、突然携帯がなりました。友人二人からでした。僕はあまりにも早い連絡なので焦りました。「何かあったのか!」と。友人からは「部屋に入れない!」との連絡でした。妻は扉のチェーンをかけて寝てしまったのです。僕は「チェーンはかけないように」と言ったのですが、妻は忘れていたのです。

   その日、僕は友人二人と喫茶店で朝まで過ごしました。友人からは別の日に実行したいと言ってきましたが、僕はその場では実行日を決めずにまた考えると伝え、その日は友人達と分かれました。僕は、もしかすると妻は何か身の危険を予感していたのかも知れないと考え、また外で待っている間に興奮しながらも、自分の女の体を心配するのはつらく苦しいと考えてしまいました。そう考える内に再チャレンジする勇気と気力が無くなってしまいました。もしこの計画が実行されていれば、今の二人の関係が存在するのか、今の生活が存在するのか、いろいろ考えましたが結局は分からず仕舞いです。もし仮に実行して今の状況と変わらないとすれば、今の妻はもっと沢山の男達とセックスして、もっと卑猥な行為をする女に育っていた事は間違いないと思います。実行できなかった残念さはありますが、だから今、僕の目の前で他の男とセックスする妻が存在して居るのかも知れません。もし妻とこういったプレイを望む方が居れば、そして機会があれば再チャレンジしてもいいかと考えています。

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